【韓国夜遊び】警察の取り締まり強化中?安全に楽しむための注意点まとめ
- SO KU
- 2025年5月28日
- 読了時間: 3分
更新日:2025年6月19日

韓国旅行中、ちょっと夜遊びでも…と思ってネットを調べたあなた。ちょっと待ってください。
最近、韓国では風俗関連の取り締まりがますます厳しくなっているのをご存知ですか?特に外国人観光客も摘発の対象になるケースが増えており、「知らなかった」では済まされません。
今回は、韓国警察の取り締まり方法と、最近の傾向について解説します。
1. 韓国で売春は違法|“見せしめ摘発”が増加中
まず前提として、韓国では**「売春=違法」**です。これは2004年に施行された「性売買特別法」によって明確に規定されています。
そして最近では、
SNSやチャットアプリを使った“出張型風俗”
マッサージ店を装った店舗型性サービス
外国人をターゲットにした「観光風俗」
こうした**“グレーゾーン”を徹底的に取り締まる方針**が強化されています。
特に「取り締まり対象の店だけでなく、利用者(お客)も一緒に摘発される」ケースが一般化しています。
2. 実際の取り締まり方法はこう動く
韓国警察は、風俗摘発のために以下のような方法を使っています。
✅ 潜入捜査(ステルス)
警察官が“客”を装って実際に店へ行き、証拠をつかんだ上で摘発する方法。ルームサロンやアガシ紹介所、出張マッサージで多用されます。
✅ 電話&LINEチェック(通信履歴)
出会い系やカカオトークで売春交渉が行われた場合、メッセージの履歴が証拠になります。スマホを押収され、中身を確認されるケースもあり。
✅ ホテル突入&一斉摘発
風俗地帯近くのビジネスホテルやモーテルを対象に、ホテルごと急襲するケースも。部屋にいた男女が現行犯で連行されることもあり。
✅ 店舗に対する“おとり調査”
特に外国人向けの“案内所”や“個人業者”は、無許可営業・脱法行為の温床として重点的に監視されています。
3. 最近の傾向:観光客の摘発も増えている
かつては“外国人観光客は見逃されやすい”という噂もありましたが、最近は日本人も例外ではなくなっています。
インバウンドが戻ってきた今、観光地の風俗街も再活性化
一方で、外国人が関与する違法行為は「国際問題化」を懸念されやすい
結果、“外国人だからこそ厳しく摘発される”ことも
韓国語がわからず説明できないまま、事情聴取 → 書類送検 → 罰金 or 強制退去になる可能性も。
4. うっかりでも摘発される時代
「知らなかった」「紹介されたから」では通用しません。
韓国では、
店が無許可営業だった
提供されたサービスが売春に該当したこのどちらか一方でも、客も処罰対象になるのが現実です。
5. 安全に楽しみたいなら「正規ルート」で
ここまで読んで、「じゃあ夜遊びはやめた方がいいの?」と思った方も多いはず。
実は、合法・安全な範囲で楽しめるお店やサービスはちゃんと存在します。ただし、それを見分けられるのは、現地に詳しいプロだけ。
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